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2005.02.27

ゆうパックがダメなところ

クロネコヤマトを脅やかしているはずの「ゆうパック」だけれども、こんなんでよくやっているよ、という話。

「送る側」としては、特に問題はないのかもしれないが、受取る側で「不在」だった時のサービスの悪さは冗談かと思うほどである。

昼間留守がちなわが家には「不在連絡票」が入っていることが多いのだけど、それがクロネコヤマトだった場合は、ほとんどストレスを感じない。書いてある携帯電話番号にかけて、番地を途中まで言うと「あ、高橋さんですね、今からでいいですか?」と言って、ほとんどの場合はその日のうちに届けてくれる。電話は配達員にかけるから話が早い。(コールセンターにかけることも可)

ところが、郵便局の場合は・・・まず、かける先はコールセンターのみ。それ自体は問題ではない、そこから配置指示してくれればいいのだから。しかし・・・

郵◆「はい、○○郵便局再配達受付です」
私◇「再配達お願いします」(に決まっているんだから、こんなこと言わせるなよ)
◆「お電話番号いただいてよろしいでしょうか?」
◇ xxxx-xxxx
◆「03-xxxx-xxxxでよろしいでしょうか」
◇ はい
◆「お名前いただいてよろしいでしょうか」
◇ たかはしのぶお
◆「ご住所、郵便番号からお願いいたします」
《そうら来たぞ、住所くらいわかっているだろうが》
◇ 1xx-xxxx
◆「ご住所は○○区××でよろしいでしょうか」
《おっ、郵便番号聞いたらあとはむこうで言ってくれるのか》
 ・・・と思ったら
◆「丁目と番地をうかがってよろしいでしょうか」
《!!!えっ? キレる寸前》
◇ 1丁目52番4号・・・
◆「お部屋番号とかございますでしょうか?」
《プチン》
◇ そういうのって、そちらでわかっているんじゃないんですか?
◆(平然と、まるで予期していたかのように)「こちらはコールセンターですので」
◇〈お知らせ番号〉とかを言ったら、あとはそちらでわかってるでしょうが。
◆(引き続き平然と)「こちらはコールセンターですので、お名前とご住所をうかがうことになっております。お知らせ番号をうかがってよろしいでしょうか」
《ふう》
◇1234-5678
・・・以下、配達日を決めてオシマイ。
そう言えば、部屋番号決局言ってなかったが、当然そんなものはわかっているのだから、配達には支障はないのである。

担当のおばさんには罪はないので、申し訳なかったのだが、あの冷静な対応を見ると、しょっちゅう同じような苦情があるのではないかと想像します。
「本人確認」を重視しているのかなんなのかわからないが、一度は届けに来たのと同じところに届けるのだから、そんなに調べなくてもいいじゃないか。

ともあれ、ゆうパックの不在連絡票が入っていると「ぞっ」とする私であります。

February 27, 2005 at 06:07 PM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (5) | TrackBack (2)

2005.02.19

ラジオメーターが来た

待望のラジオメーターが本日届きました。20年くらい前に買ったことがあって、それは「吊り下げるタイプ」だったので、居間に下げてあったのですが、ある時、何かをふり上げたのが当たって消滅したのです。
SANY0002
さて、早速開けてみました。アメリカのwebで見かける「教育用ラジオメーターの定番」という感じで、説明書も大変教育的にできています。さっそくテスト。

あいにく天気が悪くて「直射日光」に当てることはできず。それでも、曇った日のガラス越しの光でも回ってました。

かい中電灯でも回りました。ちょっとした振動でも回ったり、ゆれたりするので、光が弱いと本当に熱で回っているのかどうかなかなかわからないのですが、懐中電灯ではハッキリと回ってました。
radiometer2
さて、今回の最大の目的である「熱湯入りアルミケース」からの放射熱の実験。 この前作った、100円アルミ缶の1面を黒く塗ってあるものの中に熱湯を入れて、黒い面にラジオメーターを近づけます。うーん、回っているのはたしかなんだけど、イマイチはっきりしない。銀色の面にすると・・・、グラグラして回っているようにも見えますが、「熱で回っている」ようには見えません。

そんなわけで、違いはあるのですが、「遠くから見てもハッキリわかる」とうようなわけにはいきませんでした。うーん、ちょっと残念。

体で暖かいとも感じない懐中電灯の光でも回るくらいなので、黒い面からの放射にもっと感じてもいいと思うのですが、最大の障壁は「ガラス」でしょう。ラジオメーターのカラスは、おそらく「普通のガラス」でしょうから、赤外線はほとんど通さないはず。そう考えれば、少しでも回転してくれたのは有難いというべきか。岩塩のように「可視光にも赤外線にも透明」な材質で作ってあればいいのですが、そんなものがぼくが買える値段であるはずもない。

もうひとつ、ちょっと残念なのは、このラジオメーターの羽根の黒い面の反対側が「白」く塗られていること。ここは「銀」にしてほしかった。可視光に対しては、白と黒とでは吸収率に十分違いがあるのですが、赤外線に対しては、白は吸収率が高くて、黒とあまり差がないのではないかと思うのです。メインの利用目的が「太陽光」で回すことなので、仕方ないのですけどね。

悩ましいことに、中村理科にあった1万円ちょっとするラジオメーターの羽根は銀色だったんですよ。もし、あれでやってみてクルクル回ってくれたら、欲しくなっちゃうだろうなぁ。

ところでラジオメーターとは?
 電球のようなガラスの内部は「ほぼ真空」といっていいかどうかわかりませんが、この説明書によれば「2%」くらいの空気が残っている状態です。これは、あまり真空度が高くてもよろしくありません。
 回転する羽根は、片面が黒、他方が白く塗られています。
 光が当たると、黒い方がよく吸収して白い面よりも温度が高くなります。すると、そこいらにいる空気の分子が暖められて暴れて、羽根を押して回る、というわけです。白い面でも分子は暴れるでしょうが、よりおとなしい、ので押す力が弱いので、「黒い面を背にして」回転します。
 初めてこの機械?が作られた時は、「光の力で羽根を回転させる」のが目的だったそうで、白い面は、光を反射することで、より強い力を羽根に与えて「白い面を背にして」回転するはずだったということです。

February 19, 2005 at 06:53 PM in 科学 | | Comments (2) | TrackBack (0)

2005.02.16

新放射温度計 A&D AD-5615

VFMI0078
また、新しいのを買ってしまいました。いつも使っているのが調子悪いので、買い替えるつもりで秋葉原を歩いていたら、今までに見たことのないのがありました。
4400円+税で、 -33℃~+250℃。後でわかったことですが「放射率」も変更可能です。
飲み屋で氷の温度など測っていたら調子がよかったので、測定範囲も広いし、デザインもいいので推奨品にしようかと思っていたところ、今日使っているとどうも様子がおかしいのです。雨の中を歩きなが傘の内側を測ると「-1.0」、あれ、と思ってあちこち測ると、道路が「-8℃」だったりします、こりゃあきらかにおかしい。部屋に戻ってからも、まるど安定しません。 外気温に影響されてしまっているのか、とにかくメーカーに問い合わせてみるつもりですが、残念です。このメーカー(エー・アンド・ジー社)は、接触型(つまり普通の)温度計をいろいろ出していて、ぼくもプローブ型のデジタル温度計を持っています。放射温度計は初めてだろうと思うのですが、こうして製品を売っているにもかかわらず、ホームページの製品紹介にはまだ載っていません。どうしたんだろ。

February 16, 2005 at 05:55 PM in 科学 | | Comments (0) | TrackBack (0)

放射熱日記 2005-02-16 近角聰信 『日常の物理学』

放射熱日記 2005-02-16
しばらく放射熱日記をさぼってますが、放射熱熱は冷めてはいません。

放射熱の基礎的なことに関する情報が不足しているのではないか、という気がつねでねしていたのですが、
近角聰信『日常の物理学 ●一物理学者の随想』(東京書籍)
を読んで、また気合を入れ直しました。

同じく近角さんの書いた本で『日常の物理事典』『続・日常の物理事典』があって、これらの中にも「放射熱」に関することが、思いがけずたくさん書いてあって喜んでいたのですが、『日常の物理学』の中には「放射」という項があって、こんなことが書いてあったのです。

この放射というものはなかなか理解しがたい概念である。低温からの放射は目に見えないために、実体が把握できないからであろう。近頃の小学校の理科教育ては、わかりにくいという理由で、放射を教えない傾向があるそうだが、とんでもない話である。放射は伝導、対流とともに、熱の三大移動方式のひとつで、これなしには熱現象を語ることはできない。(156ページ)

まさに「わが意を得たり」というお話。「伝導、対流、放射」と三つあることは、覚えていたけど、
・熱線が赤外線であること
・真空中でも伝わること
・冷たいものからでもでていること
などなど、まるでわかっていなかったから。

「放射を感知する」方法として「ラジオメーター」を取り上げています。

そうか、この手があったか。問題は、こいつが赤外線にどの程度反応してくれるか、である。何しろ「ガラス」という(遠)赤外線に対してはかなり「不透明」な材質で囲われているので、果して中まで通るかどうか。先日中村理科工業のショウルームにあったものに、手のひらを近づけてみたけど、回りませんでした。体温くらいではダメ、と。ぼくとしては、〈熱湯を入れたアルミケースの黒く塗った面〉で回ってくれることを期待したい。買おうと思ったら、1万円ちょっとしたので、ちょっとためらっていたら、ネットでいいのが見つかったので注文しました。早く試してみたいものです。

「金属がなぜ、光(電磁波)を反射するか」について、「金属内の電場が小さいから」という説明がされています。〈電場と磁場のが振動する波〉である電磁波が金属に入ろうとしても、〈金属が電場の入射を許さないから〉反射してしまうのだそうです。また、金属内の電子が熱振動しても、電場の振動を伴わないから、電磁波は出ていかない、とも。 この「吸収しないものは放射もしない」という話は、放射熱の話の中でも中々面白い話で、ぼくはチンダルの本で知ったことだけど、わりと盲点になっているようで気に入っています。その分説明は難しいので、どうしたらこのあたりをわかりやすくできるかを日夜考えております。特に、可視光と赤外線とで、程度の違いが大きいところが難点。

February 16, 2005 at 05:11 PM in 科学 | | Comments (5) | TrackBack (0)

2005.02.08

男の編み物「tea2catは編み物をする」

nylonbooty

「tea2catは編み物をする」というブログがある。22才の学生(もうすぐ卒業)が、編み物にハマって、その作品や思いをつづったブログ。
作者のtea2cat(茶2猫)ことTetsuの作品は、このブログ横のフォトアルバム「Tetsu's Knitting」にもあります。

「ただのヒモ(1次元)」が、面(2次元)になり、立体(3次元)になっていく様は魅力的で、私も学生時代にマフラーなど編んだことがあるけれども、tea2catは、オリジナル編みを含めた高いレベルを行っているようである。

今のところ、上記ブログでは、そこまで詳しいことはわからないが、これからに期待したい。

February 8, 2005 at 09:24 AM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (4) | TrackBack (1)

2005.02.07

《振込み禁止》

furikomi

新宿西口のみづほ銀行のATMコーナーにあった看板。

電気料金払いに来た人はビックリしただろうなぁ。だから、カッコ内に但し書きをつけているのかもしれないけど、それがまた間抜け度を高めてしまっているのが悲しい。

新宿警察署と、新宿防犯協会が作ったもののようですので、銀行としては痛しかゆしなのではないでしょうか。「但し書き」は銀行の要望で付け加えられた可能性が大ですね。。

February 7, 2005 at 09:03 AM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (4) | TrackBack (0)

2005.02.04

検索ワードランキング

このブログのアクセス解析というのがあって、
「どんな検索ワードでこのページに飛んできたか」がある程度わかるようになっています。

以下は、先週一週間の「検索ワードベスト20」です。


対象日: 2005年01月24日(月)~ 2005年01月30日(日)
合計数:468
1 空気の組成 21
2 オオグチボヤ 17
3 ヤコフォーム 13
4 電動ペッパーミル 13
5 液漏れ 7
6 ペッパーミル 5
7 区民税 5
8 原子論の歴史 5
9 日本酒会館 5
10 空気 5
11 電池 5
12 おもちゃ 4
13 アルミ 4
14 スマイルガニ 4
15 世田谷区 4
16 組成 4
17 電動 4
18 Sheldon 3
19 Sidney 3
20 Tyndall 3

「空気の組成」のことは、たしかに興味を持って書いたことはあったけど、こんなに(といっても21件)来るような話とは思えないので、ちょっと不思議。どこかにリンクがあるのかもしれません。(「リンク元ランキング」というのもあるのだが、検索ワードとはリンクしていないので、どれがどこからかはわからない、なんて、よく考えてみたら「検索ワードランキング」なんだから、検索ページからにきまっているじゃないか。)

オオグチボヤ、スマイルガニは『おかしないきもの』ブームのせいに違いなのだけれども、「スマイルガニ」で検索する人もいるんですね。って、オレもやったっけ。

Tyndall先生が3件あるのはうれしいが、もしかしたら自分で検索したのかもしれず。

そうそう、上のランキング表を「テーブル」にしたかったのだが、あれこれやってもうまくできなかったので断念しました。

February 4, 2005 at 02:26 PM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (2) | TrackBack (0)

ヘラクレイトスの言葉

板倉聖宣さんが雑誌『たのしい授業』2005年2月号に「ヘラクレイトスの言葉」という話を書いています。

5BC頃の人といわれるヘラクレイトスが、言ったとされる言葉を集めた「断片集」(fragments)の中に、こういうのがあります。

田中美知太郎訳『ヘラクレイトスの言葉』弘文堂(アテネ文庫 1950, 1)

  予想しなければ、予想外のものは見出せないだろ。それは
  そのままでは捉え難く、見出し難きものなのだから。

これについて、
1.他の訳では「予想」ではなく「期待」になっている。
2.こんなに良い言葉なのに、引用されているものを見たことがない
という話があります。

1については、例えば
日下部吉信編訳『初期ギリシア自然哲学者断片集(1)』ちくま学芸文庫(2000.11) 302ペ,「クレメンス『雑録集』II 17」

  期待しなければ、望外のものを見出すこともないであろう。
  それは[その時には]探究されないもの、道の通じないもの
  にとどまるから。

となっています。「予想」や「期待」は恐らく英語の expect を訳したものと思われます。

英訳(原典はギリシア語)の例は、例えば以下。

Charles H.Kahn "The art and thought of Heraclitus"

He who does not expect will not find out the unexpected,
for it is trackless and unexplored.

T.M.Robinson "Heraclitus"

If doesn't expect unexpected, will
not discover ; for is difficult to discover
and intractable.

以上は板倉さんから紹介されたものですが、さらにwebを検索してみることにしました。
Heraclitus(Heracleitus, Heraclitis等、綴りがイロイロあって少し苦労)と"expect unexpected"で探すと、あるわあるわ、たくさんでてきました。

その多くは「名言集」のようなものでしたが、いくつか興味深いものを発見、中でもこれ、

  "HERACLITUS The Complete Fragments"
Translation and Commentary and Greek text
by William Harris, Prof. Emeritus Middlebury College
http://community.middlebury.edu/~harris/SubIndex/philosophy.html

  断片集の全訳と解説、しかもギリシア語原文までついた42ページのPDF.
  しかも、この解説が、アインシュタインなどが登場する科学っぽいものなので嬉しい。

unexpected
【試訳】
予想できないことを予想しなければ、真実を見つけることはできない。
なぜならば、それは発見し難く、成しえ難いものなのだから。

もうひとつ、ビックリしたのがこれ、

『Expect the Unexpected or You Won't Find It:
  A Creativity Tool Based on the Ancient Wisdom of Heraclitus』
Roger Von Oech

件の言葉をタイトルにした本が出ていたのです。それも、このOechさんというのは、いろいろ書いている人で、翻訳もでていたのです。

『創造力のスイッチを入れろ!』
ロジャー・フォン イーク
ダイヤモンド社

ヘラクレイトスは、日本でよりも、アメリカでの方がずっと人気があるように思えます。

February 4, 2005 at 10:55 AM in 科学 | | Comments (0) | TrackBack (0)

放射熱日記 2005-02-04 白と黒

BlackWhite空の温度にもそろそろ飽きてきたので、このごろは道端のモノをいろいろ測っています。
今日は、「色の違いによる太陽熱吸収の違い」という、ポピュラー(か?)なネタです。

手前に写っている白いのが、道路標識の柱です。むこう側のフェンスの柱がは黒く塗られています。
朝8時すぎの、そんなに強くない朝日が当たっている状態でこれだけ温度が違いました。

このところ、可視光よりも赤外線の吸収/反射に目がいっていましたが、あらためて「結構違うもの」だと感心しました。 赤外線放射温度計で測っている以上は、ふたつの柱それぞれの「赤外線の放射率」が違えば比較になりませんが、経験的には1度以上の差があるとは思えません。 そうそう、手で触っても温度の違いははっきりと感じられます。

February 4, 2005 at 10:14 AM in 科学 | | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.02.01

ストレスって何?

今日の「サイエンス・サイトーク」収録のゲストは、大阪大学大学院の森本兼曩(かねひさ)さん。テーマは「ストレス」。

ストレスがあるのに感じなくなるアレクサイミアとか、ストレス解消には「笑い」が効果的など、いろいろ楽しい話があったのだが、ぼくにとってのハイライトは収録後の「質問タイム」。

のぶ:「ストレス解消とか、ストレス発散とか、みんなはいうけれども、ぼくはそんなことを思ったことがなくて、全くそういうことがわからないのだけれども、アレクサイミアというわけでもなさそうだし、どういうことでしょうか?」

森本:「ストレスを感じなければそれが一番なので、わざわざ背負いこむことはない。あなたの話し方などを見ていると、生きざまが『ストレスのない』ものだと思う。ご両親はどんな方でしたか?」

これに勝るコメントはない。大変いい気分で帰ることができた、森本さんありがとう。

昔から大きなストレスを感じ続けることはなかったつもりだけれども、特に最近楽になったのは、

「物事に因果関係があると思われているものは、ほとんどはランダムに起きている」
と思えるようになったからかな。うまく説明できないけど。谷岡一郎(ヤスジじゃない)さんの本で読んだのだけど、確率やランダムということを考えればまあ当たり前のことではあるのです。

森本さんは「健康のための『8つの生活習慣』」というのを提唱している。
・運動を定期的に行う
・過度の飲酒をしない
・毎日朝食を食べる
・栄養バランスの良い食事
・喫煙をしない
・毎日7~8時間の睡眠
・毎日の労働は9時間以下
・ストレス量が多くない

おっ、結構守っているかもしれない。運動と睡眠時間は足りないが、あとは良さそう。

February 1, 2005 at 11:29 PM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (0) | TrackBack (0)