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2008.02.17

Windows on Air苦労記その2(願わくば解決編)

昨日の騒動の続きで電話認証。
もう慣れたのでさっさと電話のボタンを押したら、英語モードになってしまった。まあ、認証番号入れるためのガイダンスくらい英語でもいいが、その後のオペレータも英語になるのだろうか、などと思いながらまたまた60桁の数字をいれたところ、「同じコンピュータにインストールするのか」と聞かれたのでイエス(1)を押したらあっさりと認証されてしまった。ところでこの質問も英語だったのだろうが思い出せない。

インターネットでは認証されなかったのは、この「同じコンピューターか」を確認できなかったからだろうか。

という訳で、Parallelsの説明をするまでもなかった。

ほっとしてこんどはexcelを立ち上げたらまたまたきました認証が。やっぱりネットではだめでこちらは「制限回数を超えている」旨の表示。また電話。

60桁入れて「同じコンピュータか」聞かれたので、今回はNOと答える。デスクトップとノートの二台までつかえるのでこれは別のコンピューターだからね。(あとから考えたらBootcampとParallelsでだぶったのだから「同じコンピュータでよかったのだな)。

その結果、判定はアウトで、担当者と話すことに。深夜とは打って変わって、すぐにつながった。番号は「さっき入力した最初の6桁」をいうだけですんだ。昨日と違う。事情を話したところ、VMWareがどうのとかいわれてとまどったけど、Parallelsのことだったようで、無事番号を発行してくれた。

何とかこれで解決か。しかし、BootcampとParallelsを行き来するたびにこれが起きるという人もいたなあ。当分Bootcampは使わないつもりだからいいか。そのときはそのときだし、何度でも電話しますよ、僕は。

Parallelsは使えることがわかったので、お試し版から正式版にしよう。

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