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2008.04.30

4/29のBritanica

Britanica Onlineから毎日メールが送られてきて「今日は何の日」的なのが載っているのだけど、今日、というかアチラ時間の4/29のテーマはこれでした。

Biography Of The Day
Hirohito, 1982.
Hirohito, 1982.
© Bettmann/Corbis
Hirohito
Japanese Emperor Hirohito, who was born this day in 1901 in Tokyo, ruled his country from 1926 to 1989, a reign that included both Japan's military defeat in World War II and its postwar economic triumphs.

1926年から1989年まで「rule(統治)」していたというのは、「象徴として」という意味ではないのだろうなぁ。敗戦と戦後の経済成長の両方にかかわった、と。

April 30, 2008 at 12:32 PM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (0)

2008.04.28

「次のソース」って何だ

Firefoxで「ページのソース」を表示すると、ウィンドウのタイトルに、

次のソース: http:/.......;

と表示される。

どこかをクリックすると次のページのソースが表示されるのだろうかと、はじめは思ったのだけどそういうことではない。その後気にしていなかったのだけど、今日ようやくこれが、
「次に挙げるページのソース」
という意味だと理解した。

そういえば、Google Toolbarには「次に送信」というプルダウンがあって、これも何かと思うと、クリックするとGmailとかBloggerとか出てきて、「GmailやBloggerへ送信する」という意味だった。たぶん。
「Send to: 」とかの訳なんだろうな。「次のソース」は「source of」かなぁ。

Macのメニューにも「移動」というのがあって悩ましいけど、あれは「Go」の訳だろう。

メニューやダイアログボックスの短かいことばの訳は苦労が多いので同情するしかないけれども、いくら何でも「次のソース」はないだろう。

April 28, 2008 at 11:10 AM in ことば | | Comments (0)

2008.04.23

「phone tag」とは

TechCrunch記事の中に phone tagということばがでてきた。電話メモのことかと思っていたら、

「お互いに留守電を入れあって、連絡がとれない状態」

のことを言うそうだ。

「tag」は鬼ごっこの意味があるので、追っても追っても捕まらない様を表しているのだろう。

ちなみに、記事はSimulScribeという「音声テキスト変換サービス」の会社が「名前が悪すぎる」と思って、新しい名前を考えていたところ、友人から「いい加減はphone tagはやめよう」というメッセージが入っていて、「これだ!」と思って採用したという話。

決して難しい概念ではないけど、さすがに日本語にこれにあたる単語や言い回しはないだろう。

April 23, 2008 at 03:21 PM in ことば | | Comments (0)

英語の数え方

紀伊国屋で辞書を見ていたらこんなのがあった。

                  

                    《研究社》
『英語の数量表現辞典』

内容は想像できるとおもいます。

が、ぼくは特に思うところがあった。つい先日、「英語では『何番目』というのを表すのが難しい、という話をしていたのだ。

この辞書ならでているに違いない、とおもいながら手に取って、真ん中あたりをばっと開いたらそこには、「何番目」の表し方、というようなエントリーでていた。開いたそのページにですよ。

内容も詳しい。How many xxx before  ...を使うやり方とか、わかりやすくかいてあった。

こりゃ買うしかないでしょう、と思いつつも今日はOALDを買ったので思いとどまる。

April 23, 2008 at 12:26 AM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (0)

2008.04.22

OALDを買ってきた

Oxford Advaned Learner's DIctionary、略してOALD。

気になる「単語」日記ブログのとりさんがいつも持ち歩いていて、空いた時間にひいた単語について書いているのがおもしろそうなので、今日紀伊国屋に買いにいった。

「持ち歩く」というからもうすこしコンパクトなのを想像していたのだけど、でかくて重い。
ボクは家で使うことにしよう。(そもそもそんなに外出しないし)

CD-ROMもついている。Jammingで使えるといいのだけど、どうかなあ。(使えるようです、よかったあ)

April 22, 2008 at 10:43 PM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (1)

「今夢を見ている」と気付くとき

道に迷いそうになりながら、塀を越えたりしてどこかに向かっているのだけど、途中でカメラと青いビニール傘を忘れてきたことに気付いた。取りに帰らなくてはいけないのだけど、大変だ。

ところが、「あ、そうか夢なんだから取りに行かなくてもいいんだ」と気付いて、再び道を進み続けた。

このあとすぐに目が覚めるのだけど、この「自分は今を見ていることに気付く」というのはときどきあります。(でも、久しぶりな気がする)

昔よくあったのは、崖の上に立っているんだけど「ああ夢だから大丈夫」と思って飛び込むと空を飛べるというもの。(夢診断無用)

今日初めて気付いたのだけど、「夢だと気付く」というの、なんだか正気みたいだけど、そんなわけもないんだよね。「夢の中で夢を見る」というのともまた違う。自分のその時の状態が「(相対的に)現実ではない」とは理解しているのだけど、絶対的現実とは隔離されている。

ということを今思い出して書いているのだけど、それが正しい記憶なのかどうかを調べる術は(たぶん)ない。

そうそう、イヤな夢を見ているときに夢だと気付いて、わざと飛び降りたりして目を覚ます、というのもやったことがあるけど、覚めるとは限らないんだよね、上に書いたみたいに飛べちゃったりするから。

April 22, 2008 at 10:04 AM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (0)

2008.04.19

ブリタニカがタダ?

ブリタニカと言えば世界に冠たる百科事典。Wikipediaと比較されたりいろいろあるけど、オンライン版も有償で専門家スタッフがいるなど差別化を打ち出している。  そんなブリタニカを、ブロガーならただで使えるようになった。『ウェブパブリッシャー」であることが条件だというけど、定義は曖昧。ぼくも申し込んでみた。まだ承認されるかどうかわからないけど、とりあえずしたのウィジェットを貼付けてみた。

よくわからないのだけど、ランダムに項目が出るらしい。

April 19, 2008 at 07:04 PM in 科学 | | Comments (4)

2008.04.18

「複数の」

「複数」の扱いは英語と日本語の大きな違いのひとつ。

「複数」ということば自体がずいぶんとぎこちない感じがして、英文法の話でした使わないかと思っていると、結構「使える」こともある。

情報源を表わす source が、"according to sources"という形でできたときに、

「複数の情報源によると」

と訳してみた。

「情報源たち」とか「情報源群」とするわけにはいかないけど、「複数の」なんて、もっと非日本語的だと思っていたのに、それなりにしっくりくる気がする。まあ、感じ方は人それぞれでしょうが。


April 18, 2008 at 09:52 AM in ことば | | Comments (2)

2008.04.17

生涯で一番感動したかもしれない機械

Dscf0041

これを見ただけで何に使うものがわかる人はあまりいないだろう。(背景が散らかりすぎ)

Dscf0042

ヒント…になるかどうか

次の動画が答え

「かせ」という、だら~んとなった状態の毛糸の束を、使いやすいように玉にするのはなかなか大変で、子どもの頃は母を手伝って両手を使ってやったものだが、これを自動化する機械。もちろんそういう機械が存在していることはわかっていたのだが、シロウト向けに安価で売られているとは思わなかった。(セットで3200円ほど)
息子とふたりで大感激。

実は毛糸以外に、ぼくとしては「トンでも吸盤」に使うヒモが「かせ」で届いたので、毎回大苦戦してほどいていたのだが、これを買ったら早く巻きたくてしかながない状態。

調子に乗って高速で回しているところがこちら

Dscf0033

止まっているときはこんな感じ。

Dscf0046

 

ネーミングがなさけなくてよい

Dscf0038

巻き始めの状態。台が傾いているのがミソ

Dscf0037

かなり巻かれてきた

Dscf0040


買ってきた毛糸のように見事な玉ができた

April 17, 2008 at 01:43 PM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (1)

2008.04.07

電気湯沸かしは無駄がない

少し前から電気湯沸し機を使っている。いわゆる「湯沸しポット」ではなくて沸す専門のこんなやつ。

Dscf0028

T-FALの似たような(あっちが元か)のがあるけど、これは無名メーカー製。

 

その昔、父から「熱は最低のエネルギー形態だ」というようなことを言われたことがある。運動とか力とか電気とかは、何かほかの形のエネルギーになるチャンスがあるけれども、熱になってしまうと(大きなロスなく)別の形にすることができないから、ということだったと思う。エネルギーの最終形、なんていう言い方をするかもしれない。

薪なんぞは、そもそも燃やして熱にするしか使いようがないのだが、電気は無限の使いみちがある。だから、電気ををむざむざと熱に変えてしまうのはもったいない気がする。エアコンの暖房はまさにそんな気がする。何しろ、電気でモーターを回してヒートポンプで空気を圧縮して…などいろいろやって最後にゆるやかに部屋を暖めるのだから。

ハロゲンヒーターはその点かなり直接的でよろしい。空気を暖めるのではなく直接人間を暖める道具としてはかなり優れている。が、逃げる分も多い。だから、こんな工夫をしてみたりもするのだが。

そこで電気湯沸しである。
中はこんな風になっている。

Dscf0029

ヒーターが見えている。発熱体を水で囲うのだから熱効率は良さそうだ。間には空気もないし、他に逃げようにも逃げられない。たいていの高出力の道具は発熱対索として冷却するのだが、こいつは冷却すること自体が水の温度上昇の役に立つのだから言うことはない。

実際のエネルギー効率とか料金的にどうなのかは知らないけど、かなりいい線を行っていると思う。

そういえば、形はずっとスマートだけど、湯沸しポットもヒーター部分は同じような理屈だろう。しかも保温性がいい。ただし、使うかどうかわからないのに温度が下がると沸かし直すというところが、いわば「ぜいたく」だ。電気は沸かすだけに使って、あとは純粋に魔法びんとしてのみ保温する方式のもあるというから、それで必要なときだけ再沸騰させる使い方がよさそう。ほしいときに「すぐに」お湯はないかもしれないけど、そのくらい待てや。

April 7, 2008 at 03:23 PM in 科学 | | Comments (1)

あなたはラッキー

こんなバナーがでていた。

Lucky

ジョークではありません-当選おめでとうございます!
あなたはこのラッキーなバナーを「49億3143万9359番目」に見た訪問者です。

というようなことが書いてある。クリックしたことはないので何の広告だか知らないけれども、書いてあることがなかなか示唆的である。

この手の「おめでとうバナー」は、インチキ広告の常套手段なので「そうではありませんよ、ジョークではなくあなたは当選したのですよ」と一行目は言っている。
で、その後「49億番目のラッキーな人」だと。(数値がインチキかどうかはこの際問題ではない)

「あなたは49億人の中から選ばれた」などと白々しいことを言わずに、49億人が当選していると正直に書いてあるのだから良識的だ。

実をいうとこの話題を書こうと、わざわざ上のバナーを切り取ったときには、
「 この4,931,439,359というラッキー数字を見たのはあなただけです」
と書いてあるのかと思っていた。
それで「あらゆる数は同じくらい珍しい」というネタを正しく表していると思って感心したのだった。全く趣旨は違っていたけれども、せっかくだから書きました。

April 7, 2008 at 10:41 AM in 科学 | | Comments (0)

マダム・プレジデント

アメリカ人は、社長相手にもファーストネームで呼ぶことが多いらしいが、大統領となると(「ロン-ヤス会談」はともかく)「プレジデント・ブッシュ」とか「ミスター・プレジデント」と呼ばれることが多い。

では、もしヒラリー・クリントンが選ばれて「女性大統領」になるとどう呼ばれるのか。

ずっと前に聞いたことだし、実際どうなるのかわからないけど、「マダム・プレジデント」というらしい。

なんでそんなことを聞いたことがあるのだろう。1984~89年にアメリカに駐在していたときに、会社の同僚とグループで英会話を習っていたのだけど、そのときの先生(アメリカ人)が教えてくれたのだと思う。1984年が選挙の年だったからそんな話題になったのだろうか。当時女性大統領の話題があったのかどうかも覚えていないけど。

でも、「マダム・プレジデント」のことを知ったのは実はそれだけではない。ジェフェリー・アーチャーの『大統領に知らせますか』(Shall We Tell The President)を読んだから。この小説は「アメリカ初の女性大統領」が誕生する話なのだ。当然その人を呼ぶ場面もでてくる。そこに「Madam President」とあった…はず。

というわけで調べようとしたら、本がない。処分しちゃったのかなぁ。

検索すれば、アーチャーの件も、今後どう呼ぶかもわかるのだろうけど、あえて調べずにこのままにしておこう。

April 7, 2008 at 09:48 AM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (0)

2008.04.06

トンでも吸盤の認知度

認知度などという言葉を使うほどにも知られていないのは明らかのですが、ウェブというやつはほとんど誰も知らないようなことでも見つかりますからね。

トンでも吸盤はこれまでにもいくつかのページで紹介していただいていましたが、またひとつ見つけました。先週の「東日本たのしい授業フェスティバル」で買ってくれた方のページです。

動画までアップしてくれています。ぼくも動画を作らねばと思っているのですが、つい先延ばしになっています。


April 6, 2008 at 04:47 PM in 科学 | | Comments (0)

2008.04.04

潜熱メモ 2008-04-04

英語では latent heat。たぶん、これを日本語訳したのが潜熱なのだろう。
対するのがsensible heatで、顕熱。

ふつう、熱は「温度の上昇」という形で目に見えるのに対して、潜熱は表に現れずに「潜んでいる」熱という意味。「熱」と呼ぶべきではない、という声もある。エネルギーというべきか。

潜熱には蒸発熱(気化熱)、凝縮熱、融解熱、凝結熱、昇華熱などがあって、その総称として「潜熱」ということばが使われるのがふつう。氷が解けて水になるときの〈融解熱〉は…、とはいっても、氷が解けるときの潜熱は、とはあまり言わない。

蒸発熱は、肌に塗ったアルコールが乾くときとか、水にぬれた手を風にかざしたときなどに体験するので、実感しやすい。

一方凝縮熱は、なかなか実感するチャンスがない。蒸発するときに大量のエネルギーを使ったのだから、水に戻るときには放出するはずである。

手に「ハーッ」と息をかけると暖かく感じるのは、大半が凝縮熱のためだろうと確信している。別に新発見というわけでもないだろうが、そのことに触 れな書物を見たことがない。ハンカチなどにハーッとやっているところを、裏側から放射温度計で測ると50℃を越えることがある。じっさい、かなり熱く感じ る。

手のひらにハーッとやってできた水は、すぐに蒸発するので凝縮熱でもらった熱はちまち蒸発熱として出ていってしまい、差し引きゼロになる。

フェーン現象は凝縮熱の好例だと思うのだが、解説しているものを読んでもあまり凝縮熱のことが書かれていない。『図解 物理のウンチクがたちまち身に付く本』でフェーン現象の記事を担当したので、思いっきり凝縮熱のことを書いた。

水が水蒸気に変わったとき、潜熱は水蒸気に「潜んでいる」のだと思うが、そう言ってしまっていいのだろうか。でも、そうでなければどこにあるんだよ。

「ハーッ」ではなく、「フーッ」と吹くと冷たく感じるのは、肌の近くの〈体温で暖められた空気〉が逃げてまわりの新鮮な空気が肌に触れるため、と考えられます。
そして、「ハーッ」が暖かいのは

>「それは息が体温で温まっているからでは?」

とぼくも思っていました。

・空気は熱容量が小さいので、口から手のひらに届くまでの間に冷めてしまうはず
・体温以上の温度にもなる

ということで、凝縮熱説が(ぼくの中で)有力になってきました。

加湿機でむしあつくなるのはどうだろう。まず、超音波式の場合はそもそも水が気化していない(細かい水滴)ので凝縮熱は関係なさそうです。空気中や壁で気化するだろうから、むしろ蒸発熱で涼しくなりそう。

加熱式の加湿機なら凝縮熱効果が十分考えられます。そもそも加熱しているから熱いという可能性もありますが。

サウナは、人が入る前に熱い部分に水をかけて室内を水蒸気で一杯にすると、壁や床に水蒸気が当たって水になるときに熱を発して部屋を暖める、と聞きました。(でも、その水が蒸発するときの蒸発熱でちゃらではないのか 

April 4, 2008 at 03:33 PM in 科学 | | Comments (0)

こんな選択肢はイヤだ

裁判員制度のアンケート結果

A「参加したい」4.4%
B「参加してもよい」11.1%
C「あまり参加したくないが義務なら参加せざるを得ない」44.8%
D「義務でも参加したくない」37.6%

これに対するコメント

東京新聞見出し「82%が参加したくない」
asahi.com 「参加に意欲」15.5%
最高裁のコメント「…参加せざるを得ない」を加えると約6割なので「一定の水準には達している」

同じ数字をいろいろに解釈するのが面白いけど、それは問題ない。生の数字もでているし。

しかし、この選択肢はどうなんだろう。A「参加したい」は明確な意思表示で他とは一線を画しているのでいいとして、あとの3つはどうだろう。

・本当なら参加したくない
・しかし最終的には参加する

という点は3つとも共通。結局参加することがわかっている場合の、
「参加せざるを得ない」

「参加したくない」
は、ふつう同じでしょう。「参加してもよい」は、少し弱いけど、「参加したくないけど義務だから参加する」という点でCとの違いは不明確。結局5段階評価でいえば、
「参加する/しない」については、A~D全部「5」(参加する)
「参加したい/したくない」については、A=5、B=2、C=1.5、D=1くらいだろうか。

「ラーメン食べたいですか」というアンケートの選択肢が、

A.食べたい
B.きらいだけど食べてもいい
C.かなりきらいだけど食べるしかない
D.大きらいだから食べたくない(でも強制的に食べさせられる)

となっているようなもんだな。
(ラーメンを食べないと死ぬ、という条件付きならなおよろしい)

まあ「違法と知りつつ拒否する」とか「ウソついて休む」とかいう選択肢を入れるわけにもいかないんだろうが。

ちなみにぼくは「参加したい」。

April 4, 2008 at 11:42 AM in 日記・コラム・つぶやき | | Comments (0)

2008.04.02

「潜熱」を理解する、させる

メモ:潜熱を理解したい、させたい

蒸発熱(気化熱)、凝縮熱。
・息を「ハーッ」とかけると熱くなるのは凝縮熱のために違いないと思っているが、確認されているのか
・英語では潜熱をlatent heatというが、使い方が微妙に異なる。
・水が蒸発したときの潜熱は水蒸気の中に「潜んでいる」と考えていいのか
Maxwellの "Theory Of Heat"
Braggの "Concerning the Nature of Thing"
が役に立つ。あとファインマンも
・動きの速い分子が飛びだすから温度が下がるというのはわかるが、潜熱がうまく説明できていない気がする

とりあえずメモ。

April 2, 2008 at 08:25 AM in 科学 | | Comments (0)